実は、たまに お菓子教室 に通ってたりします。
こんにちは、
Worker’s Kitchen オーナーのけたろーです。
料理、お菓子、酒、食のこと。
Worker’s Kitchen では、
そんな「好き」を少しずつ綴っています。
さて、今日の話題は…
きっかけは、パン教室。
お菓子教室の前には…
実は、パン教室に行ってたんですよ。
きっかけは、経営者仲間の投稿から。
ある日インスタをみてると、
楽しそうな友人の投稿が目に留まって。
『?? この人、パン焼いてるやん!』
ってなって。
で、さっそく、その友人に聴いてみたのね。
やってみたいから、できれば、紹介して~な って。
紹介してもらってパン教室に行きはじめた。
でも、行くっていっても、月1程度くらいかな。
当日参加して、次回のテーマを聞いて、
興味があれば次を予約と言う感じ。
パン教室に通い始めて、
大理石のプレートを買ったりとか、
いろいろと器材を買ったりはしてたのだけど、
ちょっと身体(体調)をいわしてしまって、
パン教室からは遠のいた。
身体をいわしたというのは、実は… 血糖値。(^_^;)
ちょっと、芳しくない結果が出てしまって…
パンは小麦を使う。
つまり、血糖値にモロ影響してくるんだよね。
というので、遠のいた。
(血糖値に関する話は、またおいおい。)
パンからお菓子へ。
パン教室の先生とお菓子教室の先生は友達同士で
お菓子教室の先生がその場所のオーナー。
パン教室の先生は、その場を間借りしてやってる
という感じ。
なので、
お菓子教室の先生とは顔なじみになってて。
パンやってる頃はお菓子教室の方は
習ってなかったんだけど、
ふと彼女のインスタみてたら、ムースだったかなの
レッスンが目に留まって、そこから! って感じ。
お菓子は、糖分(糖質)多めに感じるけど、
作り用によっては低糖質のパンをつくるよりも
楽につくることができるし、
お菓子はほぼ我流だったのもあって、
習ってみようかなって言うのがきっかけかな。
そこから、ちょいちょいとお世話になってます。
ちなみに、ボクがお邪魔してるのは、生駒でやってるここ。
〝Petit Maruju〟。 (インスタの方がいいかも。)
お題は、アップルパイ。
今回のテーマは〝アップルパイ〟でした。
小学校? 中学校くらいだったか、
お菓子の本をみながらアップルパイを焼いたことがある。
今は、冷凍の生地が手軽に買えて便利になってるんだけど、
その当時なんて、そんなことも知らず。
(あったのかもしれないけど、当時、
販売されてたかはわからん。(^_^;) )
パイって、バターが溶けて層になるんだけど、
初めて作ったパイ生地は、まるで、『パン』。
サクサク感がまったくなくて…
かなりたいへんだったのを覚えてる。w
習ったのは、今回が初めて。
もっとも、タルト系のは何度か習ってるんだけどね。 w
出来上がりは、こんな感じ。


本見てやったときは、
ブロック状にしたバターを練りこんだ記憶があるのだけど、
今回のはシート状にしたバターを生地に練り込んでいく感じ。
4回ほどすれば大丈夫らしい。
なかなか、めんどくさい
(って言ったら怒られてしまったのだが…w)
けど、これをマスターすれば、家で美味しいのが食べれるよね。
まぁまぁ、気合入れてやらんと! って感じかな。
とっかかりは、フープロ(フードプロセッサ)を
使うのもアリなんだって。
というわけで、生地つくりのシーンを
Youtubeにショートアップしたんで、参照してね。
今回、
初めてスマホスタンドを持ち込んで撮ってみたった。w
インスタでも。
お菓子つくりは楽しい。
お菓子つくりは、楽しい。
料理と違ってそれなりの難しさはあるのだけど、
楽しい。
教室で和気あいあいとレッスンを受けるのもいいもんだよ。
レッスンの話しとか、
自作のお菓子とかをアップしていければと思ってます。
以後もよろしく~。
ここまで、読んでくれてありがとうございます!
ほか、気になるところから、どうぞ。
Worker’s Kitchen では、
料理、お菓子、酒、食材のことを、
自分のペースで少しずつ綴っています。
よければ、ほかの記事ものぞいてみてください。



